レッサーパンダの食事風景 





よこはま動物園ズーラシアのレッサーパンダの展示場で、大好きな笹の葉をおいしそうに食べているレッサーパンダの食事風景です。
最近TVなどで、千葉市動物公園の背筋を伸ばして2本足で直立する人気者レッサーパンダの風太(ふうた)君が頻繁に紹介されていましたが、ズーラシアにも6頭のレッサーパンダが飼育されていて、(デール メス)は20歩ほど歩くことができるレッサーパンダとして人気者になりました。
<ミーミー(オス)、コウセイ(オス)、デール(メス)、ガイヤ(オス)、ララ(メス) 、トロ(オス)> 展示場に出ているのはララ、トロ以外の4頭のようです。

横浜動物園ズーラシアのHPでレッサーパンダの見分け方の紹介があります。

展示場では同じところを行ったりきたりしているレッサーパンダですが、食事中のときはいろいろな表情を見せてくれるので、見ていて大変楽しいですね!

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在オカピの赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

かわいいヤブイヌの赤ちゃん 





よこはま動物園ズーラシアで6月12日にヤブイヌの父親コタロウ、母親コウメの両親から6頭の赤ちゃんが生まれました。
写真はその中の1頭の赤ちゃんです。
ヤブイヌは、南アメリカの北部や、ブラジルの沼地や森林などに生息しているイヌ科の1種です。
ヤブイヌたちは特に水辺が好きで、足には水かきのようなものがあるため泳ぎが得意です。
マーキングをするときに、オスは普通のイヌと同じように片足をあげてオシッコをしますが、メスは逆立ちでオシッコをします。
独特のポーズなのでよく観察しているとすぐにわかりますよ!

ズーラシアでヤブイヌの飼育担当者の方が、ヤブイヌの日々の出来事を楽しい文章で綴っているブログがあるので紹介します。→ヤブログ

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在オカピの赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

ミニプールでくつろぐメガネグマ 





よこはま動物園ズーラシアのメガネグマたちは、飼育場が周囲を岩で囲まれている谷のようになっているので、夏の時期は大変暑そうで一寸かわいそうだなあ〜と思ってしまいます。
メガネグマは元来、南米に生息しているクマなので暑さには強いのでしょうね!
飼育場の中央にミニプールがあり、暑いときは水浴びをしたり水を飲んだりできるので、メガネグマさんたちのくつろぎの場所になっています。

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在オカピの赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

仲良し親子のニホンザル 

nihonzaru-oyako02.jpg



よこはま動物園ズーラシアのニホンザルの飼育場は園内ではちょうど中央部分に位置しているので、ほとんどの人は、オージーヒルで昼食や休憩をした後、ツルやニホンアナグマ、ハクビシン、タヌキ、キツネ、クマなどを見学しながらニホンザルの飼育場にやってきます。

ニホンザルの見学場所と飼育場の間には水堀になっていて、中央には滝もあるのでその周辺は夏の暑い季節は、サル達の楽しい遊び場になっています。

この日は小さな岩の上で親子がお互いに仲良く毛づくろいをしていました。
天気がよく気持ちよかったののでしょう。
ニホンザルの子供は何度も大きなあくびをしていました。

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在オカピの赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

シロフクロウ・オスとメスの見分け方 





よこはま動物園ズーラシアで、シロフクロウのオスとメスはどう違うのだろう?
そんな会話がシロフクロウの飼育舎の前から聞こえてくることがありますが、この写真を見ていただければすぐにわかると思います。
黒い斑点がある左側がメスで、右側の真っ白なのがオスなんです。

よこはま動物園ズーラシアのシロフクロウは、静かにいつも仲良くのんびりと暮らしていますが、先日食事中のときにレンズを近づけて撮影しようとしたら、鋭い目をして威嚇されてしまいました。

シロフクロウさん、お食事中ごめんね!

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在オカピの赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

ズーラシアのホンドキツネとにらめっこ 

hondokitune0x.jpg



よこはま動物園ズーラシアで展示されているホンドキツネは別名アカキツネとも呼ばれていて、 北海道を除く本州、九州、四国に分布しています。
ホンドキツネはタヌキと堀を隔てて飼育されていますが、天気がよく気持ちのいい日は、飼育場にある大きな石の上でよく昼寝をしています。
飼育場をうろうろしていた時にちょうど私が訪れたようで、一瞬ホンドキツネ君と目が合いましたが、何か語りかけてくるようでした。

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在オカピの赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

かわいいいオカピの赤ちゃんと母親 





ズーラシアでは、3年ほど前に生まれたオカピのルルちゃん(メス)のときもそうでしたが、全国でもオカピの赤ちゃんが生まれているのはよこはま動物園ズーラシアだけなので、ガラス張りの飼育舎の前は毎日大変なにぎわいです。

オカピの赤ちゃんがお母さん(ぴっぴ)に甘えているシーンや、赤ちゃんの足をお母さんが舐めてあげているところなど、本当にほほえましいシーンばかりでした。

たくさんのお客さんたちが、携帯やコンパクトカメラ、そして一眼レフカメラなどで赤ちゃんの写真を撮影していますが、おそらくほとんどの方はガラスに反射して映り込んだ映像も一緒に撮影していると思います。
ちょっとしたコツでかなりの部分、反射をなくすことができます。

カメラのレンズをガラスに密着して、できる限りオカピの正面にカメラを向けて撮影してみてください。
(一眼レフ使用の方で花形フードを取り付けている方はフードをはずして撮影してくださいね!)

オカピの赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいい親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

オカピの赤ちゃん お母さんと一緒! 





どんな動物でもそうですが,全国でもよこはま動物園ズーラシアと上野動物園しかいないオカピ赤ちゃんはとっても可愛いと思います。
父親ホダーリ(5歳)と母親ピッピ(5歳)との間に生まれたオスの赤ちゃんは、お爺さんキィアンガ(オス)やお婆さんレイラ(メス)にとっても初孫となるのです。
そしてお姉さんのルルちゃんがいますので、3世代の家族になりました。

お母さん(ピッピ)の後から寄り添うように後からついていく、赤ちゃんのつぶらな瞳がとてもかわいらしかったです。

オカピ赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいい赤ちゃんを見に行きましょう。
そして、現在オカピ赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

可愛いな〜 オカピの赤ちゃん 





待ちに待ったオカピ赤ちゃんが(オス)9月16日によこはま動物園ズーラシアにおいて一般公開されたので、2日目の今日、早速可愛いオカピ赤ちゃんと対面してきました。
そのとき撮影した写真を早速掲載します。

午後にオカピの親子の飼育舎にやってきたら、もうすでにたくさんのお客さん達が集まっていて、写真撮影をする場所の確保が大変でした。

かわいいね〜、さわりた〜い、ちいさいね〜等と、子供達の歓声の中での写真撮影でしたが、お母さん(ピッピ)は、食事をしながらでも生まれたての赤ちゃんの様子を心配しているのが、見ていていじらしいくらいに伝わってきました。
現在の日本の若いお母さん達も(ほんの一部の)、ぜひ見習っていただきたいと思います。
しかし、あまりの賑わいと写真撮影に夢中になり、さすがに一寸疲れてしまいました。

オカピ赤ちゃんは9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)されています。
みんなそろって是非、かわいい赤ちゃんを見に行きましょう。
そして現在赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

インドゾウの調教(トレーニング)風景 

zou-kunren01x.jpg



よこはま動物園ズーラシアにはチャメリー(メス 14歳)、シュリー(メス11歳)、ラスクマル(オス 15歳)のインドゾウがいますが、飼育担当者のお兄さんやお姉さん達のしつけが大変いいので、 みんなとても行儀よく育てられています。

インドゾウのチャメリーはちょっと神経質で従順、シュリーはわがままでおてんば、ラスクマルは一寸わんぱくだと、飼育係のお兄さんが教えてくれました。
この写真は調教トレーニング)のとき、飼育担当者のお兄さんがインドゾウの目を両手でふさいでいました。
遊んでいるように見えたのですが、、、。

ところで、ズーラシアで人気者オカピのピッピが8月2日にオスの赤ちゃんを出産して1ヶ月以上たちましたが、9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)するそうです。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして現在赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

ズーラシア周辺日帰り入浴施設 スーパー銭湯 「湯楽(ゆら)の里」瀬谷店 

yuranosato.jpg

yuranosato-zenkei.jpg



今回は、よこはま動物園ズーラシア周辺の日帰り入浴施設、湯楽(ゆら)の里 瀬谷店の紹介をします。
よこはま動物園ズーラシアから中原街道を下川井インター方面に行き、都岡町交差点を通過、直進し4キロほど走り、下瀬谷二丁目の交差点を右折し、150m位で湯楽(ゆら)の里 瀬谷店(左側)に到着します。
湯楽(ゆら)の里 瀬谷店は、隣接してフジスーパーがあり、すぐ近くには和食レストランの夢庵、海鮮市場、スシローや、とんかつ屋さん、ラーメン店、コンビニ等があるので大変便利です。

湯楽(ゆら)の里 瀬谷店では、美肌効果が得られるトルマリン風呂や、室温40℃前後に保たれた低温サウナ岩蒸浴「楽蒸洞」が人気で、立体音響装置による天然ハーブの香りによるヒーリング効果を約25分楽しめます。

そのほかには掛湯、絹ノ湯、湯腰掛、タワーサウナ、冷水風呂、ジェットバス、リラクゼーションバス、座マッサージ、スーパージェットバス、シェイプアップバス、電気風呂、白湯、塩サウナ(女湯のみ)、瞑想風呂(男湯のみ)季変わり温泉、段滝座石、踏み湯(女湯のみ)、壷湯、うたたねの湯、寝湯、季替わり温泉四季の湯、段滝座石、踏み湯(女湯)、壷湯、うたた寝の湯、トルマリン風呂、寝湯などがあり、もちろん、腰マッサージ、足マッサージ、アカスリ処、ネイルサロン、きれい処、髪きり処、手もみ処、お食事処等があります。

ズーラシアで動物達を見学したあとに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

湯楽の里 瀬谷店周辺の地図

その他の日帰り入浴施設 アサヒファミリー健康ランド(ズーラシアより車5分)
東京・湯河原温泉 万葉の湯(東名/横浜町田I.C.から近い)
スーパー銭湯「ざぶん」瀬谷目黒店・公式HP
横浜温泉チャレンジャー(東名・横浜町田I.C.から近い、特別養護老人ホームに併設)
天然温泉 満天の湯(相鉄線上星川駅から徒歩一分)




写真(動物)ブログランキング へ

オカピは「よこはま動物園ズーラシア」の人気者です 

okapi-2tou01x.jpg



かつて国内の動物園では、よこはま動物園ズーラシアだけで飼育されていた、珍獣の人気者オカピは、今では上野動物園でも飼育・展示されています。

しかしよこはま動物園ズーラシアで最も人気のある動物は、なんといってもオカピに違いありません。
その証拠にショップ(売店)で動物達のぬいぐるみが一番売れているのはオカピだそうです。
そのほかは、シロクマ(ホッキョクグマ)、オランウータン、アザラシ、レッサーパンダ、キンシコウなどが人気のようです。

ところで、ズーラシアで人気者オカピのピッピが8月2日にオスの赤ちゃんを出産して1ヶ月以上たちましたが、9月16日(土)から一般公開(13:30〜16:30)をするそうです。
みんなそろって是非、かわいいオカピの親子の姿を見に行きましょう。
そして、現在赤ちゃんの愛称募集も行っていますので、応募してみたらどうでしょうか。
投票期間は 平成18年9月16日(土)から10月1日(日)までです。




写真(動物)ブログランキング へ

ホッキョクグマのデザートはリンゴです 

sirokuma-ringo01x.jpg



最近テレビで盛んに紹介されている、愛知県立とべ動物園ホッキョクグマ(シロクマ)の「ピース」ですが、よこはま動物園ズーラシアにも子供達に大変人気者、ホッキョクグマのジャンブイ(オス)とチロ(メス)がいますので、是非2頭のホッキョクグマたちに会いにきてくださいね!

ホッキョクグマ(シロクマ)は地上で最も大きい肉食動物でアザラシやセイウチ、クジラ類や海鳥、魚などを捕らえて食べているそうですが、ズーラシアでは、食事にリンゴ、馬肉、魚(アジ)そして 飼料用のとうもろこしなどを与えているらしいです。

この日は、大好きなデザートのリンゴをもらって喜んでいるジャンブイ君でした。

飼育日記 ホッキョクグマ「ピース」成長の様子




写真(動物)ブログランキング へ

おしっこしちゃった!キンシコウの赤ちゃん  





8月の夏休みの期間中、よこはま動物園ズーラシアのキンシコウ(孫悟空のモデルともいわれています)の飼育舎の前は、いつ行ってもたくさんの子供達であふれかえっています。
キンシコウの家族達は昼間の暑い時間帯には、日陰の岩陰などに隠れていてほとんど動かないでいますが、少し涼しくなってくる3時過ぎになると活発に動き始めます。

ちょうどその頃に訪れてみると、ガラス越しにキンシコウの前で数人の幼稚園児たちが見学していました。

昨年8月に生まれたオスの「ヤンヤン」は友達がやってきたかと思ったのでしょうか、子供達の前で行ったりきたり楽しそうに動き回っていたのですが、突然みんなの前でオシッコをしてしまいました。
嬉しくてついオシッコをもらしてしまったのかもしれませんね〜。
周りにいた付き添いの先生やお母さん達、そして子供達も思わぬ出来事に大喜びでした!!




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

美しい玉虫色のニジキジはキジの仲間です 

nizikizi-zenkei01.jpg

nizikizi.jpg



美しい玉虫色をしたニジキジの飼育舎は、よこはま動物園ズーラシア園内の中ほどにあるレッサーパンダの飼育舎の前を左に行くと(右に行くとカンガルー達がいるオージーヒル)、最初に現れるます。
ここでは、ニジキジ、ギンケイ、 コンゴクジャク、シロミミキジ、 オジロウチワキジ 、ベトナムキジ 、ベニジュケイ、 ヨーロッパオオライチョウ等が飼育されています。

中でも特にニジキジのオスは、玉虫色で虹のようにカラフルで美しい羽色が特徴ですが、メスは茶色の羽色なのであまり目立ちません。
ニジキジの鳴き声はまだ一度も聞いたことがないのですが、良く響く騒がしい声で鳴くそうです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む

ズーラシアのアフリカタテガミヤマアラシ  

yamaarasi-zenkei.jpg

yamaarasi.jpg



全国どこの動物園でもあまり目立たない存在のヤマアラシですが、よこはま動物園ズーラシアで飼育されているのは、アフリカタテガミヤマアラシという名の種類で、オカピの飼育場の隣でひっそりと暮らしています。

ヤマアラシアは木登りが得意で夜行性らしいのですが、見学に行ってみるといつも元気に動き回っています。
ヤマアラシはビックリしたり興奮すると、外敵から身を守るために背中のトゲを立足せるようですが、残念ながらまだ一度も見たことがありません。
ズーラシアでは、アフリカタテガミヤマアラシの食事にトウモロコシや小麦粉、ビタミン剤などを練り合わせて固めたドックフードのようなものを与えているらしいです。




写真(動物)ブログランキング へ

続きを読む