コバルトブルーの羽が美しいオウギバト  

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よこはま動物園ズーラシアの亜寒帯の森で飼育されているオウギバトは、ニューギニア島北部に生息する世界でカンムリバトと並びハト科の中では一番大きなだそうです。

オウギバトはコバルトブルーの羽と赤い縁取りの眼が特徴で、撮影してみてみると、写真的でステキな被写体だと思います。
頭の上の冠羽が扇子のようなのでオオギバトという名称になったようです。
ズーラシアの園内では亜寒帯の森の一角、2重扉なっている飼育場で放し飼いにされていますで、いつでもすぐ近くで見ることができます。




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